Linux ライブCD
(平均評価 4.3)| 言語 | 日本語 |
| 入手サイト | 配布サイト |
| 対応環境 | Linuxが起動出来るPC |
ユーザレビュー
No.4 @ 投稿日 2011/04/02 (Sat) 11:44 | 修正/削除 |
No.3 名無し 投稿日 2009/04/17 (Fri) 10:15 | 修正/削除 |
No.2 ひろ 投稿日 2008/03/16 (Sun) 00:53 | 修正/削除 |
休日にいきなりPCが壊れ電源すら入らないとき、
これを持ってネットカフェに行けば安心してネットサーフィンを楽しめます。
自分もこれを一応用意しておいたお陰でWebメールなども読めました。
No.1 74part4 投稿日 2007/10/27 (Sat) 14:35 | 修正/削除 |
常用するタイプのソフト(正確にはOSですがw)ではないですが、ある意味非常に重要です。
例えば、Windowsが起動しなくなったとき。
自作では修復インストールも可能ですが、メーカー製のパソコンのリカバリディスクでは最低でもWindowsのパーティーションのデーターが消えます。極悪仕様リカバリディスクだと全パーティーション消したりします。
そんなときにこれがあると、CDから起動して、必要なファイルのバックアップなどが可能になります。バックアップ先のファイルシステムはFAT,FAT32,Ext3などが可能。一部のLinuxライブCD(Knoppix5.xなど)ではNTFSへも可能です。USB接続HDDやUSBメモリ、CD-Rへも可能だったと思います。
緊急用としてあらゆることができるので、1枚くらい持っておいて損はないです。ドライブとソフト(DeepBurnerやImgBurnあたりをお勧め)とCD-R一枚あればOKですし。
BartPE/VistaPE(Windowsベース)でも大体同じことができますが、LinuxライブCDではISOファイルを書き込むだけなのではるかに簡単です。
よって、作る手間やCDから起動する手間、BartPEに対する欠点等いくつか欠点はあるものの、1枚持っておいたほうがいいという点では文句ないので、評価は5
レビューへ戻る